お知らせ一覧

『夢の声を聴く』
11/13 トークイベント
盛会のうちに終了

夢の声を聴く

著者 藤崎亜矢子 さんのトークイベントが、11/13(木)に小金井宮地楽器ホールでおこなわれました。

小社の地元 小金井市の市民ホール(JR 中央線 武蔵小金井駅前)での初めての試みでした。

平日夜の開催にもかかわらず、遠くから駆けつけてくださった方々も多数おられ、あたたかく、なごやかな会になりました。

ご参加の皆様、お手伝い頂いた方々、また写真をお送り下さった方、ありがとうございました。


 

冬季休業のお知らせ

12月27日(土)~2025年1月4日(日)まで、冬季の休暇を頂きます。

休業期間中にご注文頂いた書籍は、1月5日(月)より、順次、発送させて頂きます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

書評掲載
『シェレメーチェフ家の農奴劇場』
日本音楽学会「音楽学」(山本明尚氏)

書評掲載

森本 頼子(著)
シェレメーチェフ家の農奴劇場 ――18世紀ロシアのオペラ文化史

日本音楽学会の機関誌「音楽学」第71巻1号(2025年)に書評が掲載されました。

評者は、山本明尚氏です。ありがとうございます。

『シェレメーチェフ』関連動画:
刊行記念トーク(2024年11月 文喫栄にて)
前編
後編

テレビで紹介
『同じ月を見あげて』新澤克憲さん
NHK「こころの時代」

昨年4月刊の『同じ月を見あげて』の著者、
新澤克憲さんが、
NHK Eテレ「こころの時代」で紹介されます。

☆11月2日(日)朝5時~
☆11月8日(土)午後1時~(再放送)


ぜひご覧ください。

『同じ月を見あげて』新しいオビ、できました。




装画 ウルシマトモコ
装幀 高木達樹
オビ写真 工藤由夏

書評掲載
『シェレメーチェフ家の農奴劇場』
ロシア語ロシア文学研究(鳥山祐介氏)

書評掲載

森本 頼子(著)
シェレメーチェフ家の農奴劇場 ――18世紀ロシアのオペラ文化史

日本ロシア文学会の機関誌「ロシア語ロシア文学研究」第57巻(2025年)に書評が掲載されました。

評者は、鳥山祐介氏です。ありがとうございます。

『シェレメーチェフ』関連動画:
刊行記念トーク(2024年11月 文喫栄にて)
【前編】https://youtu.be/if5LbhsfVQ0
【後編】https://youtu.be/XMFFIIPdl-U

書評掲載
『シェレメーチェフ家の農奴劇場』
日本18世紀学会年報(大崎さやの氏)

森本 頼子(著)『シェレメーチェフ家の農奴劇場 ―18世紀ロシアのオペラ文化史

「日本18世紀学会 年報」45号(2025年8月)に書評が掲載されました。

評者は、大崎さやのさんです。ありがとうございます。


「日本18世紀学会年報」は J-Stage にて公開されており、この書評記事もPDFで読むことができます。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsecs/list/-char/ja

 

夏季休業のお知らせ

8月13日(水)~8月17日(日)まで、夏季の休暇を頂きます。

休業期間中に fax 等で頂いたご注文は、8月20日(水)の取次搬入となります。

また小社オンラインショップで8月12日(火)午後3時以降に頂いたご注文につきましては、18日(月)より順次、発送をさせて頂きます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

インタビュー記事掲載
7/26 中日新聞 朝刊「この人」
森本頼子さん

中日新聞 2025年7月26日(土)付 朝刊「この人」(第3面)に、『シェレメーチェフ家の農奴劇場』の著者 森本頼子さんが取り上げられました。

「ロシアの「農奴劇場」研究で河竹賞奨励賞を受賞」

執筆は、宮崎正嗣 記者です。

中日新聞 電子版
https://www.chunichi.co.jp/article/1105780
(有料記事)

日本演劇学会 河竹賞 について
https://jstr.org/kawatake_award/

書評掲載
『シェレメーチェフ家の農奴劇場』
日本演劇学会紀要(森佳子氏)

書評掲載

森本 頼子(著)
シェレメーチェフ家の農奴劇場 ――18世紀ロシアのオペラ文化史

 

日本演劇学会紀要「演劇学論集」80巻(2025年)に書評が掲載されました。

評者は、森佳子さんです。ありがとうございます。

 

「演劇論集」は J-Stage にて公開されており、この書評記事もPDFをダウンロードすることができます。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjstr/-char/ja/


去る6月に広島で行われた日本演劇学会全国大会では、河竹賞の授賞式もおこなわれ、森本頼子さんが第57回河竹賞奨励賞を受賞されました。

『シェレメーチェフ』関連動画:
刊行記念トーク(2024年11月 文喫栄にて)
【前編】https://youtu.be/if5LbhsfVQ0
【後編】https://youtu.be/XMFFIIPdl-U

関連イベント
妙高山で統合型キャンプ
『キャンプセラピーの実践』

関連イベント

■『キャンプセラピーの実践 -発達障碍児の自己形成支援

著者の坂本昭裕氏が指導する統合型長期キャンプが、7月下旬~8月初めに開催されます。

発達障がいなどの課題を抱える子供たちと、障がいのない子供たちが一緒に、自分たちでルートを決めてハイキングをしたり、登山・山小屋泊の経験をしたりします。

申込・問合せは、国立妙高青少年自然の家へ。

 

■キャンプ概要

MYOKOネクサスキャンプ(統合型長期キャンプ)

主催:国立妙高青少年自然の家

日時:
①事前キャンプ 7月5日(土)7月6日(日)1泊2日 *親も参加
②本キャンプ 7月27日(日)~8月3日(日)7泊8日

内容:
ハイキング(子どもたちだけでルートを決めて歩く)、登山(妙高山、火打山)、山小屋泊、テント泊、野外炊事など

指導:
国立妙高青少年自然の家 職員
筑波大学 坂本昭裕
筑波大学 学生 ほか

参加費:
55,000円~60,000円(食費、山小屋宿泊費、傷害保険等含む)

申込:6月中旬

申込先:
国立妙高青少年自然の家 
担当:山田様
電話 0255-82-4321

ホームページからの問合せも可

 

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