保健/健康/福祉の書籍一覧 : 6件

編者: スポーツサイエンスフォーラム
著者: 二杉茂,秋田和彦,菊本智之,西脇満,津田真一郎,小林義樹,灘英世,伊藤淳,上谷聡子

スポーツ科学・健康科学を学ぶ学生・生徒のテキスト。いつも健康で、やりたいことをできる自分になるために。

>>詳しくはこちら

編著者: 新井博
著者: 井上洋一榎本雅之及川佑介清原泰治楠戸一彦後藤光将田端真弓都筑真藤坂由美子山田理恵山脇あゆみ吉田勝光和田浩一 

欧米から日本へ 日本から世界へ 原始社会から今日まで 人間はつねにスポーツとともにあった その壮大な歴史と 政治・経済・社会との関わりをさぐる ***** 2012年初版の好評既刊を全面改訂、判型もハンディなA5判に変更。 総勢14名の研究者が最新の知見をもって歴史をひもとき、文化としてのスポーツの豊かさ・深さを描く。 スポーツの起源、時代と社会の関わり、さまざまな競技種目の誕生と変遷、欧米のスポーツの歴史と日本への紹介・定着・発展、スポーツと世界平和、現代の社会とスポーツの課題など。 新たに、日本の武道、日本の学校教育とスポーツ、アダプテッド・スポーツとパラリンピックといったテーマを増補。 スポーツの歴史に対する興味・関心の高まりに応える充実の1冊。

>>詳しくはこちら

著者: 菅原哲朗入澤充

積極的に自信をもって日々の仕事を遂行できるように。 いざという時にしっかりと対応できるように。 体育授業や課外活動でのスポーツ事故。突然の病気やケガ、食物アレルギー、 熱中症など各種の学校事故。さらには教職員のメンタル面でのサポート、保護 者のクレームまで…… 養護教諭が日々対応を迫られる課題は多岐にわたる。 その中から不幸にも裁判となった事例を紹介し、スポーツ法学・教育法学の専 門家・弁護士がていねいに解説。 養護教諭のしごとに関連する法令とそのキーポイントをつかみ、日ごろから何 を心がけ、万一の時には何に注意を払うべきか、養護教諭にとっての危機管理 (リスクマネジメント)を考える。 スポーツ指導者、学校管理職にも。 危機等発生時対処要領(学校危機管理マニュアル)作成のヒントに。 ・Q&A「こんなときどうしたら?」 ・キーワード索引 ・資料:学校保健安全法と同施行令・施行規則 ◆読者対象 養護教諭 保健主事 学校管理職 スポーツ指導者 体育科教諭 ◆キーワード 学校事故 学校スポーツ事故 学校経営 危機管理 事故予防 学校保健安全法 危機等発生対処要領 学校給食アレルギー エピペン 救急処置

>>詳しくはこちら

編者: 電気通信大学健康・スポーツ科学部会
著者: 長澤純一鶴ヶ野しのぶ田中健滋岡田英孝狩野 豊安藤創一深澤浩洋大河原一憲黒谷佳代

健やかで心豊かな人生を送るために、知っておきたい心と体の基礎知識。 「健康」とはどういう状態なのか? という問いから始まり、「体力」「運動」「スポーツ」の意味・効果・実践法、人間とスポーツの歴史、生活習慣からくる様々な病気や感染症の予防や、健康な食生活と栄養について、など。 図・表多数。

>>詳しくはこちら

編著者: 中込四郎鈴木壯
著者: 江田香織鈴木敦武田大輔土屋裕睦平木貴子待鳥浩司山﨑史恵

アスリートへの心理サポートというと、競技力向上や実力発揮を目的としたメンタルトレーニングと思われがちだが、もっと幅広いニーズに応え得るものである。 アスリートのこころの充実を目指して活動している著者たちが、カウンセリングの現場で扱われる様々な問題と、そこから何が見えてくるのかを語る。

>>詳しくはこちら

著者: 中込四郎

著者は臨床心理士・スポーツメンタルトレーニング指導士として様々なアスリートたちと向き合ってきた。本書では、「投球失調」を呈した高校生投手、「バーンアウト」を起こしたアスリート、腰痛を訴え続けた長距離ランナー、競技からの離脱が本人自身の「自立」の課題への取り組みとなっていったアスリート、などの具体的な相談事例を通して、スポーツ選手たちへの内面世界に迫る。 [著者プロフィール] 中込四郎(ナカゴミシロウ):現筑波大学大学院人間総合科学研究科助教授(スポーツ心理学,スポーツカウンセリング論担当)。筑波大学心理相談室、スポーツ・クリニック・メンタル部門の心理相談員、公立中学校の非常勤スクールカウンセラーを務める。体育科学博士・臨床心理士・スポーツメンタルトレーニング指導士。(本書刊行時のデータ)

>>詳しくはこちら

全6件中 1~6件目を表示